カテゴリ:季節( 48 )

どこに力点をもってくるかが問題である。
c0022656_20424413.jpg
NIKON D700
[PR]
by yotsuya_manjin | 2010-07-23 20:42 | 季節

APO-LANTHAR 90mm F3.5 SL IIを次回はゲリラ的街撮りに使ってみたい。
派手なビートに乗せて、
c0022656_1931531.jpg
c0022656_224757100.jpg
NIKON D700
[PR]
by yotsuya_manjin | 2010-07-22 19:30 | 季節

このマネキン面白いよね。
c0022656_2253672.jpg
NIKON D700
[PR]
by yotsuya_manjin | 2010-07-21 22:03 | 季節

銀座と築地の間の空気だが、きっともっと散策すれば面白いはず。
---
この時実は結構いいスニーカーを手に入れて履いていたのだがすこぶる調子良かった。
またいつも使っているiPhoneのヘッドホンが壊れたのでワイヤレスのヘッドホンを昨日注文した。
評判が良いものなので楽しみにしている。
c0022656_7284626.jpg
NIKON D700
[PR]
by yotsuya_manjin | 2010-07-21 07:29 | 季節

夏空の強い蒼。
c0022656_20295183.jpg
NIKON D700
[PR]
by yotsuya_manjin | 2010-07-20 19:07 | 季節

暑さでビルが溶けている訳ではない。
c0022656_2159969.jpg
NIKON D700
[PR]
by yotsuya_manjin | 2010-07-19 21:59 | 季節

輪舞曲(ロンド)はまだまだ続く、
---
そして1つの仮説。
『カメラ機材が重いほど、出て来る絵には余裕が感じられる。』
『カメラ機材が重いほど、自分を律する気持ちになれる。』
また、
『余裕を持ち自分を律し何事にも向かうのである、例え小さな軽いものでも。』
『天上に昇華させるのである。』
c0022656_9428.jpg
NIKON D700
[PR]
by yotsuya_manjin | 2010-07-19 09:04 | 季節

写真の撮り手の姿勢と写真のステータスについて考える事がある。
いづれにしても写真から滲み出るもので個人がそれぞれ感じればいい事であるが、、
銀座ライカの2階に飾ってある写真のどこが良いか、キャンデッドフォトと違う物の境。
私は表現としての自信と誇りが関係していると思う。
しかし当然底辺には、謙虚さが重要でこれを忘れないようにしたいと思う。
c0022656_8523937.jpg
NIKON D700
[PR]
by yotsuya_manjin | 2010-07-19 08:52 | 季節

どう美しく転化するかである。光と影と役者のなせる技である。
---
私は写真を楽しむ時間についてはひとつのルールを守っている。
それは何も考えないようにする事。右も左もないのである。
例えばバンドでセッションをやる時にバンドの音に合わせる以外はフレーズなどは一切考えない。
出たとこ勝負の体全体から自然と出たフィーリングを大事にする。
ただスコーンと抜けたしびれる音が出ればいいのである。
本業の仕事は順番に考えながら物事を処理するが、この感覚も役立っていると思う。
直感に似た感覚である。
c0022656_028578.jpg
NIKON D700
[PR]
by yotsuya_manjin | 2010-07-19 00:29 | 季節

浜離宮は特に好んで行くところではない。しかしどこでも行ったなりの発見はある。
c0022656_011983.jpg
NIKON D700
[PR]
by yotsuya_manjin | 2010-07-19 00:11 | 季節